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高尾山便り20200418

高尾山便りです。
今期の冬の野鳥その5です。

今年の早春、ようやくこのブログを再開しました。
ところがこの度のコロナ騒ぎ、無念ながらこの後、再びお休みいたします。





百舌20191225-1-a
師走のモズ(百舌)、寒くはないのでしょうが、寂しげに見えますね。


百舌20200122-4-a
こちらは精悍な目付きです。
アイシャドウが濃いので、オスでしょうか。


百舌20191221-1-a
何やら餌を捕らえました。
「はやにえ」の材料でしょうか。


百舌20200122-2-a
オスの後ろ姿を見ると、白い斑が目立ちます。


百舌20200125-1-a
こちらでも、やはり白い斑が良く見えてます。


百舌20200212-5-a
前から見た姿、可愛いですね。


百舌20200212-1-a
横姿、良いですね。


百舌20200212-4-a
可愛いので、アップで撮りました。


百舌20200213-2-a
これはメスの横姿、大分雰囲気が違いますね。
アイシャドウが薄いのが特徴です。


百舌20200124-1-a
メスの後ろ姿です。
嘴の尖りが長いですね。
白い斑は見えません。


百舌20200219-1-a
最後の一枚は珍しく嘴を開いた写真です。
鳴いていたのでしょうか。


常鶲20200105-1-a
ジョウビタキ(常鶲)のオスです。
白い頭の羽毛と、背中に見える2個の白い斑点が特徴です。


常鶲20200125-2-a
こちらの写真の方が、頭部の白さが良く出てますね。
前部の橙色の羽毛が、色鮮やかです。


常鶲20200125-3-a
正面から見ました。
目と羽毛の色が同じで、残念ですね。


常鶲20200213-2-a
コンクリートの上で、何かを探してます。


常鶲20200213-4-a
手摺の上でこちらを見てますね。


常鶲20200213-5-a
アップを撮りました。


常鶲20200125-5-a
こちらはメス、色が地味なためか、見かける事が少ないです。


常鶲20200130-2-a
頭は茶色ですが、背中の白い斑はオスと同様です。


常鶲20200205-2-a
メスは穏やかな顔ですね。


常鶲20200219-1-a
やや逆光で、より優しい顔に見えます。


河原鶸20191214-1-a
師走のカワラヒワ(河原鶸)、冬芽が膨らむ枝に止まってました。


河原鶸20200120-1-a
真正面から、証明書用の写真です。


河原鶸20200120-2-a
そのまま、横顔です。


河原鶸20200115-1-a
10羽を超える群れで生活してることが多いです。


河原鶸20200125-1-a
河原のススキを背景に。


河原鶸20200125-2-a
羽毛の色はカラフルで、綺麗ですね。


河原鶸20200205-1-a
何を食べてるのでしょう。


雀20191225-1-a
スズメ(雀)を狙って撮ることはないのですが、肉眼ではっきりしない時はシャッターを押します。


雀20191214-1-a
スズメと判ってがっかりなのですが、良く見れば小さくて可愛いですね。


鶫20200214-1-a
ツグミ(鶫)も、普段狙うことがない鳥ですね。
いつも人家近くの草原で、餌を探してます。


鶫20200105-1-a
遠くの木に止まってると正体が判らず、シャッターを押すことが多いです。


鶫20200219-1-a
胸の斑模様が特徴です。
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高尾山便り20200415

春の草花を集めた高尾山便りです。






延齢草20200403-1-a
エンレイソウ(延齢草)を望遠で撮りました。
3枚葉が目立つので、遠くからでも見つかります。
緑色の3枚のガク片が開いて、数個の雄蕊が見えます。


深山延齢草20200403-1-a
別所では、ミヤマエンレイソウ(深山延齢草)が咲いてました。
緑色のガク片以外に、白色の3枚の花弁が見えます。


深山延齢草20200403-2-a
近付いて、雄蕊6本、柱頭3本を確認しました。


耳形天南星20200403-1-a
ミミガタテンナンショウ(耳形天南星)です。
新葉が伸び出したところです。


耳形天南星20200403-2-a
耳たぶの様な格好を持つ仏炎苞の中に、棍棒のような形状の花序付属体が見えます。


春楡20200223-1-a
早春のハルニレ(春楡)の枝先で、蕾が膨らんでました(2/23)。
開花まで一週間程度でしょうか。


春楡20200403-1-a
一か月余り経ったら、花は終わってしまいました(4/3)。
青空に緑色の物体が出来てます。


春楡20200403-2-a
これは新葉ではなく、花後にできた実「翼果」です。


春楡20200403-4-a
拡大して見ると、種子を包む実には大きな翼が付いてます。
翼の先端に2個の柱頭の痕が見えます。


春楡20200403-3-a
枝先の葉芽は、もうすぐ展開します。


小哨吶草20200403-2-a
コチャルメルソウ(小哨吶草)が、見事に満開です。
しかし、誰も振り向いてくれませんね。


深山繁縷20200403-1-a
大きなハコベが咲いてました。ミヤマハコベ(深山繁縷)です。
スペード型の葉が目立ちます。


深山繁縷20200403-3-a
緑色のガク片が5枚、中央が大きく裂けた白い花弁が5枚です。
雄蕊は10本、大きな丸い子房から3本の花柱が伸びてます。


東国鯖の尾20200403-1-a
トウゴクサバノオ(東国鯖の尾)を撮りました。
時々やらかすのですが、小花のアップ写真に夢中となり、全姿を撮り忘れました。
これは咲き始めの花で、花粉を出す前の葯、白い二連球が可愛いです。


東国鯖の尾20200403-2-a
5枚の白い花弁風の物はガク片、内側の黄色いハート形が花弁です。


東国鯖の尾20200403-3-a
斜めから見ると、2個の薄緑色の子房が見えます。


東国鯖の尾20200403-4-a
咲き終わった花を見ると、2個の扁平な実がザバの尾鰭のように成長してます。



小菫20200208-2-a
新しい写真が尽きてしまいましたので、今年撮ったスミレ属をまとめてみます。
最初は2月上旬のコスミレ(小菫)、日溜りで咲いてました。


小菫20200208-3-a
近くには葉が無くて花だけ咲いてる株もあり、これは返り咲きの範疇ですね。


葵菫20200217-1-a
正規に最初に咲いたのは、やはりアオイスミレ(葵菫)でした。
寒さのためか、やや元気のない株ですね。


葵菫20200217-3-a
コンディションが悪くても、今年一番の花、大事に撮りましょう。


葵菫20200223-1-a
1週間もすると、元気な株が増えました。


葵菫20200312-2-a
これはニオイタチツボスミレかと迷うほど綺麗だった花、
やはりアオイスミレでした。


立坪菫20200312-1-a
タチツボスミレ(立坪菫)は無視することが多いのですが、3月になれば大きく群生してます。


立坪菫20200312-3-a
一応、花のアップも撮ってます。


野路菫20200312-1-a
ノジスミレ(野路菫)は道路際で見ることが多いですが、本種ばかりが群生してる荒れ地もあります。


野路菫20200312-5-a
静かな場所で、のんびりシャッターを押してるのは良いもんですよ。


野路菫20200312-8-a
本種は花芯が見え難いので、やや下からのアングルで。


野路菫20200312-4-a
葉が良く見える株も載せましょう。


雛菫20200317-2-a
御霊谷川の河原にヒナスミレ(雛菫)が咲いてました。


雛菫20200317-5-a
淡紅色の優しい花です。


丸葉菫20200403-2-a
早くもマルバスミレ(丸葉菫)が開花してました。


丸葉菫20200403-4-a
丸味がある白い花弁が印象的です。


叡山菫20200403-1-a
エイザンスミレ(叡山菫)、この株は赤味が強い花が咲いてます。


叡山菫20200403-6-a
花弁の紫条が赤紫色なんですね。


叡山菫20200403-3-a
こちらの株では、白花に近い花色でした。


長葉の菫細辛20200403-1-a
今回の最後は、ナガバノスミレサイシン(長葉の菫細辛)です。
これは白花に近い花色です。


長葉の菫細辛20200403-8-a
白い花弁に紫条が入ります。


長葉の菫細辛20200403-4-a
こちらの株では、紫色の花が咲いてます。


長葉の菫細辛20200403-5-a
花弁の周辺が青紫色ですね。

高尾山便り20200412

高尾山便りです。
今期の冬の野鳥、その4です。







頬白20200129-1-a
スズメ目ホオジロ科のホオジロ(頬白)が、枝に止まってました。
白黒の顔が目立つ雄です。


頬白20200122-2-a
こちらは藪の中にいた雄、精悍な顔ですね。


頬白20200122-3-a
正面顔は、精悍と言うよりも迫力ですね。


頬白20200205-1-a
こちらでは、ハリエンジュの枝に止まってました。
頭部の羽毛が立ち上がっており、腹部の羽毛は橙色です。


頬白20191221-2-a
こちらは雌、色合いが穏やかです。


頬白20200130-1-a
浅川を背景に。


頬白20200212-4-a
藪の中で、ススキの穂を摘まんでました。


頬白20200212-5-a
ススキの種子を食べるとは知りませんでした。


頬白20200212-6-a
種子が小さいので大変ですね。


頬白20200212-91-a
満腹顔かな。


頭高20200129-2-a
これは同じホオジロ科のカシラダカ(頭高)です。
ホオジロのメスと似てますが、腹部が真っ白なので区別できます。


頭高20200214-1-a
木に止まってる印象が強いです。


頭高20200214-4-a
特徴であるはずの「トサカ」が、然程立ってませんね。


青鵐20200120-2-a
これもホオジロ科のアオジ(青鵐)、藪の中が好みのようです。


青鵐20200120-1-a
羽毛の模様はホオジロと似てますが、かなり黄色が強いです。


青鵐20200213-4-a
別所にて、石垣の上に乗ってました。


青鵐20200213-3-a
穏やかな表情です。


青鵐20200213-2-a
正面顔を見ると、ホオジロの仲間らしい模様が出てます。


翡翠20200124-4-a
カワセミ(翡翠)が、枝から餌を狙ってます。
青い羽毛が綺麗です。


翡翠20200121-1-a
大きな頭と短い尾翼が可愛いですね。


翡翠20200121-2-a
これは前掲と同じ個体です。
強い直射日光が当たっており、羽毛が緑色に見えます。


翡翠20200122-2-a
やはりこの色が正しいですね。


翡翠20200122-3-a
真後からの姿です。


翡翠20200124-3-a
正面から見ると、橙色の羽毛が目立ちます。


翡翠20200129-1-a
嘴の下側が赤いのは、雌の特徴だそうです。


四十雀20191221-1-a
ハリエンジュの枝に乗るシジュウカラ(四十雀)です。
胸部から腹部にかけて入る黒ラインが特徴です。


四十雀20200125-3-a
眼の下に白い羽毛が固まってます。


四十雀20200125-4-a
正面から見ると、白黒のバランスが良好です。


四十雀20200125-1-a
最後に後ろ姿も載せましょう。


山雀20200228-1-a
これは餌場に現れたヤマガラ(山雀)、何かの種子を摘まんでますね。

高尾山便り20200409

春の草花を集めた高尾山便りです。
今回の写真は4/3に撮影したものです。
まだ掲載してない手持ち写真は多いのですが、ブログの継続が難しくなってきましたね。




双葉葵20200403-1-a
フタバアオイ(双葉葵)の群生を見てきました。
もう咲いてますね。


双葉葵20200403-2-a
葵型の葉が2枚並び、葉柄の中間から花柄が伸びます。
この株には不気味な蕾が見えます。


双葉葵20200403-3-a
蕾のアップです。
やがてガク片3枚が開き、反り返ります。


双葉葵20200403-4-a
開花途中の花です。
花柱の先に、6個の柱頭が広がります。
12個の雄蕊は、全て折り畳まれてます。


双葉葵20200403-6-a
6個の雄蕊が伸び切って、濃紫色の葯が柱頭の隙間に収まります。
葯からは花粉が出てます。


双葉葵20200403-7-a
残ってた6個の雄蕊も伸びました。
この花では、12個の雄蕊は全て花粉を出し終えてます。


蔓鹿子草20200403-1-a
急速に草丈を伸ばすツルカノコソウ(蔓鹿子草)、低い時から開花してます。


蔓鹿子草20200403-4-a
小さな白い花が密集し、セリ科の雰囲気ですが、これはスイカズラ科です。


蔓鹿子草20200403-3-a
白い花は、背景が黒くなるように撮るのが良いですね。


蔓鹿子草20200403-5-a
蕾が僅かに淡紅色を帯びます。
花冠は5裂します。


蔓鹿子草20200403-91-a
白一色で見難いのですが、雄蕊は3本、花柱は1本、先端が3本に分岐してます。


蔓鹿子草20200403-9-a
もう1枚。
やはり難しい写真です。


筆竜胆20200403-1-a
フデリンドウ(筆竜胆)が咲いてました。


筆竜胆20200403-5-a
雄蕊6個が中央に集まり、花柱を隠してます。


筆竜胆20200403-2-a
花粉が減ると雄蕊が離れ、白い花柱が2枚に割れて柱頭が現れます。


筆竜胆20200403-4-a
花冠は5裂が標準ですが、この花はもっと多いですね。


山延胡索20200403-1-a
ケシ科キケマン属のヤマエンゴサク(山延胡索)が元気に咲いてました。
今年は株数が減ってますね。


山延胡索20200403-2-a
開花直後は赤味が強いですが、やがて青くなります。


山延胡索20200403-3-a
距を持ち上げて、しゃちほこ風ですね。
苞の先が3~5裂するのが特徴です。


山延胡索20200403-4-a
小葉の形には変化が多いです。
この株は小葉が丸くて全縁のように見えますが、笹のような形状の株もあります。


深山黄華鬘20200403-4-a
こちらもキケマン属のミヤマキケマン(深山黄華鬘)、一斉に開花し始めました。
円形に広がって繁殖します。


深山黄華鬘20200403-6-a
花序が伸びると、立ち上がってきます。


深山黄華鬘20200403-8-a
花序は下段から開花します。


深山黄華鬘20200403-92-a
2枚の花弁が上下に開きます。
左右の2枚の花弁は合着し、蘂類を包んだままです。
これでは受粉できませんね。


深山黄華鬘20200403-3-a
咲き終わりが近い花序を見ると、蘂類が外に出た小花が見えます。
心配は無用でした。


二輪草20200403-1-a
ニリンソウ(二輪草)の群生が開花してます。


二輪草20200403-2-a
台風の影響は残ってますが、良く咲いてくれました。


二輪草20200403-4-a
では早速、俗称ミドリニリンソウを探してみます。
これが1輪目、開花初期の花ですね。


二輪草20200403-5-a
全開状態の2輪目、雄蕊は花粉を出し、雌蕊の柱頭が5個見えてます。


二輪草20200403-7-a
これは咲き終わりに近い花ですね。


二輪草20200403-8-a
このタイプの花は、ガク片が葉のように見えます。


一輪草20200403-5-a
ニリンソウに続いてイチリンソウ(一輪草)も咲き始めました。


一輪草20200403-2-a
この花はガク片が細く、星咲きの雰囲気です。


一輪草20200403-3-a
こちらの花は幅が広くて、ふんわりした感じですね。

高尾山便り20200406

高尾山便りです。
今期の冬の野鳥、その3です。





雉20200122-1-a
長い間、出逢うことが出来なかったキジ(雉)、とうとう浅川の河原で対面しました。
最初はカラスかなと思いましたが、何か色が違うようなのでカメラを構えました。


雉20200122-8 -a
藪から出て、全姿が見えました。
何とも派手な色の雄です。


雉20200122-3 -a
反転しました。


雉20200122-5-a
見返りのポーズです。


雉20200122-6 -a
正面顔は、険しい形相になりますね。


雉20200122-91 -a
顔のアップも載せましょう。
一人で静かに撮ってたら、かなり長時間、モデルになってくれました。


雉20200212-1-a
3週間後、500メートルほど上流で、再び出会いました。


雉20200212-2-a
同じ個体なのでしょうね。
顔をアップにしても、識別できません。


雉鳩20200212-1-a
この雄の奥で、地味な色の野鳥が餌を漁ってました。
これが雌だと思ってシャッターを押しましたが、何とキジバト(雉鳩)ですね。


雉鳩20200212-2-a
残念ではありましたが、まあ、丁寧に撮ってあげましょう。
結局、今期はキジの雄を3回撮り、雌はついに見かけませんでした。


雉鳩20191205-1-a
これは昨年末のキジバトの写真です。
カラスザンショウの実を食べてました。
辛くないのかな。


軽鴨20191214-1-a
八王子の小川では、カルガモ(軽鴨)を多く見かけます。


軽鴨20200122-1-a
雌雄の違いは少ないのか、私は区別してません。


真鴨20200212-2-a
こちらはマガモ(真鴨)、派手な色の雄と地味な雌、対照的です。


真鴨20200212-5-a
橙色の脚、黄色の嘴、白いネックレス、緑の頭、何ともカラフルです。


真鴨20200212-6-a
頭の緑色は、僅かな入射光の角度の違いで、真っ黒に変わります。
この写真は前掲の写真の直後に撮ったものです。


真鴨20200212-4-a
こちらは雌、嘴の先端部が橙色なのが特徴です。


真鴨20200125-4-a
番で仮眠中です。
雄は一本足ですね。


真鴨20200122-3-a
これは別所での仮眠中の姿。
羽毛もカラフルです。


真鴨20200122-2-a
地上を歩き回ることもあります。


真鴨20191214-1-a
カルガモの群れの中に入り込んでた雌です。
暫くは変な色のカルガモだなと思ってましたが、
別所でマガモの雌を見てたら間違いに気付きました。


小鴨20191214-1-a
これはコガモ(小鴨)の雄、色が派手です。
成鳥になると目の周りから後頭部にかけて緑色になります。


小鴨20191214-2-a
こちらは雌、地味な色で、カルガモ、マガモの雌と似てます。


小鴨20191221-1-a
仮眠中の番です。


小鴨20200209-2-a
護岸のコンクリートブロックが集合住宅になってます。


小鴨20200209-3-a
外敵の心配もなく、一羽ずつ熟睡です。


大鷭20200124-1-a
カモと似た大きさのオオバン(大鷭)を撮りました。
嘴以外は真っ黒で、カワウのような雰囲気です。


大鷭20200120-1-a
目が赤いですね。
羽毛が黒で嘴が白、白飛びしないように撮るのは難しいです。


大鷭20200203-1-a
嘴だけが真っ白と言いましたが、正確には、嘴と額ですね。


大鷭20200203-2-a
これはオオバンとカワウのツーショットです。
後者は雄だったので、後頭部が白に変わってました。


鷭20191221-1-a
こちらはバン(鷭)です。
大きさも動作も、前掲のオオバンに似てますが、色合いが異なります。


鷭20191225-1-a
明るい所で見ると、茶色の羽毛がはっきり見えます。
また、嘴に赤色が混ざるのが特徴です。
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